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是非ご参加を!

 投稿者:英雄イトウ  投稿日:2019年 9月15日(日)02時04分28秒
  国内外でのアダルト作品(春画、性器彫刻、裸体パフォーマンスアート)発表、アダルトショップや関連玩具のコーディネート
関連イベント企画開催の一方で、18才以上25才未満の女子アイドル育成、ゲイ男優の指導スタジオを運営しています。
 
 

(無題)

 投稿者:ひとし  投稿日:2019年 8月28日(水)19時31分11秒
  作画の手間だったと思います。

間違って投稿してしまったのもあり、気力が萎えたので中途半端ですが、これにて終了します。

長く温めた企画がこの様な形で終了したのは宮崎さんにとっても複雑な思いがあるんでしょうけど、結果的にこの作品が自身の作品作りにピリオドを打つ形になってしまった櫻木さんに対して同情を禁じ得ません。
 

毛虫のボロを観ました

 投稿者:ひとし  投稿日:2019年 8月28日(水)19時17分48秒
  なんで櫻木さんというかCGスタッフを起用したのか全く分かりませんでした。

ボロのキャラクターデザインを見た時に、これCGで作画する意味あるの?と思ったのですが手描きで十分な
 

漫画映画

 投稿者:hide  投稿日:2019年 7月21日(日)03時19分24秒
  成程、勝手に解釈させて頂ければ、新海監督は、ストーリーテラー寄りだと思います。
アニメイトする瞬間にキャラクターの心情まで表現する漫画映画にはなってないように思います。
先にこのストーリーがあっての、この動きにする感じです。
漫画映画と活動写真は同義に感じますね。1枚の絵や1枚の写真が動き出すのを見て、ワクワクドキドキする感覚。
それに沿っての感情の動きと話が進んでいく面白さかなと。

「ジョン・フォードはどこを切っても活動写真になるんだ!」黒澤監督
https://star-director.info/category8/entry116.html
 

私も観に行く予定ですが、

 投稿者:ひとし  投稿日:2019年 7月20日(土)22時33分25秒
  物語に心奪われました、という部分にちょっと引っかかりました。
私が宮崎監督の作品が好きなのは、ストーリーじゃなく漫画映画として面白いからなんですよね。
若おかみは小学生も映画としては面白かったんですが、あれはストーリーの面白さですね。

天気の子の走るシーンはちょっとだけ見てしまいました、ユーフォニアムと同じリアルっぽくない走りでしたね。
新海監督は間違いなくキャラクターの走りにはこだわってますね、今回はキャラクターの心情を表現した走りになってるでしょうか?

米林監督と違って作家であるのは間違いないけど、風合いが私の好みとはズレているのでそこそこ期待して観に行きます。長靴をはいた猫とかどうぶつ宝島みたいなアニメ映画を誰か作ってくれないかなあ。
 

天気の子

 投稿者:hide  投稿日:2019年 7月20日(土)14時18分25秒
  観てきました。ありのままの東京と暮らしを美化することなく、アニメ表現を
最大限生かした物語に心奪われました。これはお勧めです。映画の間を大切に
した作品には共感が持てます。今回もやたら、走ってました。
続けて観た『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』
は物語がチープに見えて萎えました。先に見れば良かったかも。
 

なつぞらの

 投稿者:ひとし  投稿日:2019年 5月29日(水)13時11分11秒
  オープニング・アニメーションを観ました。元ジブリの動画チェック舘野さんの作品のようです。

一言でいうと、ピンときません。動画チェックとしては優秀なのかもしれませんが、作品を仕上げる何かが足りない気がします。演出力なのか、作家性なのかわかりませんが要するにパンチが無いのだと思います。

映像というものは感性で観るものだと思います、作り手にもそれと同じ物が求められるんじゃないでしょうか?
 

一部を紹介します

 投稿者:ひとし  投稿日:2019年 5月21日(火)11時51分44秒
  安藤雅司というアニメーターは“おもしろい”ことより“正しい”ことを優先したいタイプです。
漫画やアニメーションの絵というのはインパクトをつけるために正確なデッサンを犠牲にすることがよくあります。
とくに宮さんの場合、カットごとに人間の背の高さなんかはコロコロ変えてしまう。
遠近法を無視することだってあります。
それが宮さんの絵の魅力でもあるんですが、安藤にはそれが許せない。
どうしても正しく描きたいんです。
そこで、宮さんの指示を受け止めつつも、自分流の“正しい”アニメーションを持ち込んでいった。
あがってきたラッシュフィルムを見れば宮さんだって安藤がやってることに気付きます。
最初、宮さんは我慢していました。
でも次第に二人の間に火花が散り始めます。
老境にさしかかったベテラン監督と若きアニメーターの熾烈な戦い。
プロデューサーとしてはハラハラしつつも、どかか剣豪の名勝負を見ているようなおもしろさもありました。
そして二人のせめぎ合いの結果『千と千尋』の画面にはある種の迫力がみなぎることになったんです。
宮さんはこのとき自分の衰えを実感したかもしれません。
でも一方の安藤も無傷ではすまなかった。
精神的にも肉体的にも自分に最大限のストレスをかけ続けた結果、作画を終えたときには髪の毛がぜんぶ抜けていました。
そして、やりきった満足感とともにジブリを去っていくことになります。

今から思うと『君の名は。』でも同じことが起こっていたのかな?と感じます。『天気の子』で作画監督が同じジブリ出身でも別の方が担当するというのは、そういう事なのかなと思ってます。(キャラクターデザインは同じ方なのにね)
 

天才の思考

 投稿者:ひとし  投稿日:2019年 5月21日(火)07時27分5秒
  高畑勲と宮崎駿(文春新書)を読みました。鈴木敏夫さんのお話をまとめた本です。橋本晋治さんに関する記述が興味深かったです。鈴木敏夫さんのラジオの視聴者にはおススメです。  

『バースデー・ワンダーランド』

 投稿者:hide  投稿日:2019年 4月27日(土)15時56分11秒
  観てきました。じんわりと余韻が残り、いい作品でしたが初日なのに
お客さんが少な過ぎます。原作がありでもオリジナル作品は、興行難しいですね。
映画『二ノ国』予告見ました。もろジブリ感が半端無いですが、背景が美しいので
気になります。
最近流行りの異世界も宇宙物もそこでの生活感が無いので、作品に深みがないのが残念です。
 

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